東久留米餃子

ぎょうざや へいはち
東京都東久留米市幸町3-13-1
営業時間:10:00~23:00
定休日:不定休

ぎょうざやへいはちブログ

2021年アーカイブス

  • « 前へ
  •  
  • 1
  •  
  • 次へ »
新型コロナワクチン
2021.05.10

今朝、私の住んでいる自治体はコロナワクチンの一般接種の予約が始まった。

65歳以上の高齢者からということで御年86歳の母の予約を朝9時からトライ!

予約方法はWEBと電話だ。

9時の時報と共にTEL、そして同時にネットへアクセス。

電話は繋がらない、何回か繰り返したがダメだった。

今朝ニュースでコロナワクチンの予約回線の通信制限を行うと言っていたので「ダメかなぁ~」と思っていたが、案の定。

ネットも始め繋がらなかったが何回かトライしているとやっと繋がった。

おかげで無事予約することが出来たが・・・・・

高齢者の方ご自身が予約する場合、やはりネットよりも電話という手段が一番いいと思う。

代わりにやってくれる人がいればいいけどね。一人暮らしの人はどうしているのだろうか?

デイサービスの方などが手助けしてくれるのかな?

一番の弱者が取り残されないような仕組みを考えてほしいものですね。

Good Luck & Good bye
2021.05.07

懐かしいあの人に人ごみの中で会った。微笑む顔が少しはにかむの昔のままだわ

傷ついた恋なのにもう跡形もないのよ。偶然会えたら泣き出しちゃうと思っていたのに

ショーウインドーを横目見れば待ち合わせした頃を思うけど

今はもう別々の恋人が待つ場所へと降り出した雨に追い立てられて急いでいくのよ・・・・・

https://youtu.be/qnqzeyoiCX8

もう一度
2021.05.04

もう一度・・・・・人生にはもう一度はないかな・・・・・

https://www.youtube.com/watch?v=bM823OzZSKk

新しい幕が上がる・・・
2021.03.30

赤城山の麓に・・・

頑張ろう!

    

悲しいkiss
2021.03.21

この歌聴くと、人それぞれに思い出があるんでしょうね・・・・・

https://www.youtube.com/watch?v=hw1hZ38wRHM

愛はスローにちょっとずつ・・・
2021.03.09

夢に訪れる・・・もういいだろう。。。

https://www.youtube.com/watch?v=svk_stIa8sc

 

不思議な出来事
2021.02.24

こんにちは、店主の市川です。

久しぶりの投稿です、『むかしむかしの放浪記』も更新しなくてはと思いながら久しく間が空いてしまい申し訳ありません。(て言っても読んでくれている人がいるのか?なんてことも思いますが・・・笑)もうしばらくお待ちください。

 

さて、今日は先日不思議なことがありまして、これは書かないとと思い・・・・・

始まりはもう半年以上前のことになります。

ちょっと仕事で埼玉県のある街へ。

そこは大きな川が流れていて自分の店から車で1・2時間ぐらいの距離なんだけど、街を少し出ると周りは畑や田んぼが広がり長閑な風景なんです。

半年ぐらい前のある日、私は仕事先で用を済ませ車で家路に着いていました。

夜も結構な時間になっていたのですが真っすぐ帰るのがなんか嫌で少し回り道をして帰ろうと思い、いつもは通らない道を走っていると右側にポツンとピンク色をした建物が、一旦は通り過ぎたのですが何か気になったのでもう一度引き返してみた。今考えると『引き込まれた』という方がしっくりくのるかな・・・

そこは今は誰も住んでいる様子はなく、以前は中華料理のお店だったようでそれらしい店の看板が朽ち果てて立っていた。

2階建てのその建物は外観がピンク色、こじんまりとしていて可愛らしい雰囲気を醸し出していた。

入口のドアの所に『売り物件』という張り紙があり、窓越しに中を見ると以前は営業していたことを思わせる椅子やテーブルが乱雑に置かれていた。

店の前は車が2・3台止められるようになっている。

「こんな所に店か~」「商売になるのかな?」

周りは直ぐそばに川が流れ反対側はこんもりとした山だ、イノシシが出てきてもおかしくない所だな~と思った。

ここにはどんな人がオーナーだったのだろう?その人には家族がいたんだろうな~?なぜ店を閉めたのだろうか?

私はそんなことを次々と思い浮かべながら20分ほどそこに佇んでいた。

それが半年ほど前の出来事。

それから何回かその街に出かけましたが、その店のことは気に掛からず、その道を通ることもなかった。

ある時、いつものように仕事を終わらせ帰ろうとしたが、あの店のことが思い浮かび「行ってみるか」と。

「確かこの道だったよなぁ~」と車を走らせてみたが・・・・・そばに川が流れていて、向かいは山。

しかし、ない。あの可愛らしいピンクの店がない。

「もう買い手がついて壊しちゃったのか?」でも、それらしい痕跡の場所もなければ新しく建った家も見当たらない。その日何回もその道を往復したが全く見当たらなかった。

それから何回かその道を通ってみたが、あの日見た「可愛らしいピンクのお店」は跡形もなく消えてしまった。

あれは夢だったのか?幻だったのだろうか?いったい何だったのだろうか?

世の中には不思議なことってあるようです。。。

 

  • « 前へ
  •  
  • 1
  •  
  • 次へ »
お弁当のいちかわ お弁当のいちかわ
へいはちBLOG
Copyright © giyouzayaheihachi all rights reserved.